冷麺王宮 企画
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↑お暇なら僕の雑記も読んでみてください。管理人・藤子の普通の日常ですが。
| 1月16日 どーもどーも。第2期も終わって半月が経ちました。 2期でとりあげた最後の3サイトさんに関しては、僕が下書きしていた分がOSクラッシュで吹っ飛んだということもあっていつか追記できたらいいなあと思っているんですが、とりあえず未定です。それよりも第3期のほうを早くやるかもしれないし。まあもともと第○期とかいって期間を限定しているものでもないコンテンツなのですが、めやすとしての区切りですね。 読みやすさについてもう少し考えてみたんですが、僕は究極的な見やすさを目指してるわけはないです。「ある程度以上の見やすさ」があればそれで十分で、あとは内容勝負になると思います。これが変わったら印象変わるよなー、というのは行間とフォントと字の大きさとフレームの幅とかですか。あと背景色と文字色のバランスもありますね。そういった項目がある程度普通に見やすいのであればまあ第一印象で損することはないと思ってます。 とはいえ僕もまだまだ精進すべき事項がいっぱいある人間なので、これからもぼちぼちと頑張ってやっていこうと思います。 |
第2期の既読サイト一覧 リンドウのちょっといい話。 シェイク 赤ずきんちゃん★アップスウィング しおん日々想 題未定 くまりん は〜い ダンシングシンドローム 文芸サイト むかっ腹 君たちがいて僕が犬。略して、きみいて。 名称未設定 第1期の既読サイト一覧 (リンクになってます) Pyrenian Mountain Dog Cafe 消防署の方から来ました Piccolo Piccolo プロジェクトF にんじんの小言 〜凪〜 私的指向 ふるかわとおるのページ Sugary Future うんちんぐスタイル |
| 12月18日■感想文集的 なんと5サイト分感想文記述。日々アップすることにします。企画の意義はあるのか。なんらかの反応があると、藤子のヤル気がすさまじくアップします。あうあう。というのはまあ好きでやってるこの企画なんですが、実際のところ成功してるのかあまり成功してないのか全くわかりません。なんらかの何かがナニされれば僕は非常に嬉しいです。ありていにいえばメールとかいただければ感動してうれし泣きします。管理人さんも読者さんもこの感想文の感想をいただければ実に幸いです。メタ感想文だ! あとですね、僕は基本的には感想文書いたサイトさんにメール送ったり掲示板に「感想文書かせてもらいました」みたいな書きこみはしないです。わざわざ勝手にサイトの企画としてやってるものを更新したからといって、対象サイトさんに自己申告するのも非常に宣伝くさくてみっともないかなと思いまして。ましてや掲示板に書きこむとかもう恐れ多くてできませぬ。はわわわ。というわけでおまけつきメールフォーム設置してみます。まあ全然メールこなかったら若干しょぼんとするからメールください。押すとおまけの裏ページに飛ぶよ! ちなみにこのまま何も書かずに送信して頂いても励ましメールとしてありがたくいただきたいと思いますので、どうぞお気軽に!メールソフトに「神からのメール」というフォルダーを作って待ってます。 |
| 12月31日■名称未設定 |
| 管理人はそでなんさん。どこかで切るのか、それとも一息で言うのかな。身長186cm、体重78kgはでかい! ウーム迫力。体育会系の方なのでしょうか。絶対スポーツ万能っぽいぞ。 ひとことで言うとこのサイトさんは非常に元気がいいです。テンションが高い、という言い方もできます。短文系なのでサクサク読めるし、すごく勢いがいいというか。毎日アクセスしてもいいし、たまにログまとめ読みしても別に古びないものが多いので良いと思います。結果、ページが全体として大変軽いのがまたいいなあ。一時期ダイヤルアップに戻ってた僕は、この「軽さ」の重要性を非常に強く認識した次第です。基本的に軽ければ軽いほどいい。少しでも重いのであれば、それに見合ったモノを出すべきだなーと、これまた自分のサイトを振り返って思うわけです。なお、過去ログは別にまとめてあって、ずいずい読めると思います。元気いっぱい。 あと、バナーをクリックするところのメッセージがリロードごとに変わるのは面白いなあ。 そして、たまに思っていたのですが、この方は雑文速報の更新報告で「今日の日記は○○秒で読み終わります。〜〜」と報告されてるんですね。で、何を思ってたかというと、「この人はもしかすると、更新より更新報告のほうが時間かかってる場合があるのでは?」と。非常にささいな疑問なのですけどね。 サイトの名称はいつ設定されるのでしょうか。いや、そういう名前のサイトさんだって。と、自己ツッコミで終わります。 |
| 12月30日■君たちがいて僕が犬。略して、きみいて。 |
| わあ。アドレス面白いなあ。僕はこういう遊び心と実用性がある工夫が好きだ。管理人は松田弥さん。なかなかマルチコンテンツな感じで楽しそう。そこそこコンテンツの数があると、好きなところを更新することができるからいいなあと思います。つーかきれいなサイトやなあー。写真と文字の感じがバランスとれてて洒落ている。こういうCGIやスキンを使いこなせるのがまずもってうらやましいんですが。行間・文字の大きさも非常に見やすいしなあ。ううー、いろんなスキンで文章が読めてこりゃ楽しい…! 日記の文章は、単語から事象を連想してつづっていく感じのものが多かったです。ポンポンポンと、読者に投げかけるような文章もあれば、何かちょっとした知識(雑学)の話とかがありました。何かができる人の雑学というものは、その人本人は何も意識していなくとも、それに関して何も知識がない人には「ほほー」という感心を与えることができるような気がします。 トップの手書き系フォントも味わいがいいなあ。 |
| 12月29日■文芸サイト むかっ腹 |
| 管理人は初さん。女性のかただ。第2期は女性の管理人さんをよくとりあげてるなあと今までを振り返って思った次第。 さっそくですが29日更新分は、オフレポ→日記、という流れでなんかうまいなあーと思いました。話の切り替えポイントがさりげなくうまいのかなあ。そして背景が紫で衝撃を受けました。紫ははじめてだった。平安時代には貴族の着る服の色だったっけ。いずれにせよ高貴。すげー。 それからアバウトもちゃんと読み物になってて面白いなと。僕のはひたすらだらだら書いているだけなのでこういう形にできればいいなあと思う。 文章も読みやすいし、僕がこのところ妙にこだわっている行間もあるしテンポよく読み進めました。こういったリズミカルなところは僕もやってみたいんだがなあ。それから過去ログも整理されててどのページにも飛びやすいしなあ。創作・日記わけられてるし見やすい。いやいや、完成度高いなあ、という印象でした。 |
| 12月28日○読サイト雑記2 |
| ■第1期の感想文に書いた〜凪〜さんの文章が最近すごい勢いで深度を増しているように見えるが、どうですか。すげえよ、少なくとも僕にとっては。変な例えになるんだけど、昨今のしりあがり寿(マンガ家)のものすごい変化(進化・深化)のようだ。本当に上手だなあ。賞賛の語彙すらあまり知らない自分のへぼさをかみ締めるよ。あとさりげないトップページの色調の変化による季節感の出し方。うめー! ■12月12日〜21日午前5時段階までの雑文速報における報告サイト、全サイト読了(ただし全コンテンツではないです。当該報告雑文、アバウト、その他プラスα)。僕が興味もって読んだサイトの感想文です。まあ興味なので、数が増えるに従って僕の好みの感覚が出ているかなあという気がしてきました。 ■「読みやすくする」というのはユーザビリティの向上、ということ……なんだっけな? 画面(モニター)の端から端までたっぷり、改行なく行間もない文章というのは僕にとっては目がしんどくなってなかなか読みづらい。だって一般的に僕らが接する書籍なりなんなりの活字媒体は、普通は改行があったり行間が少しあいてたりするんだものな。新聞や小説とかさ。ウェブ上の文章は確かに紙の上の文字とは違う(モニター上に映し出すもの)とはいえ、行間や改行はあったほうが読みやすいのではないか、と常々考えているんだがどうでしょうか。逆にいうと、もし新聞が一番上から一番下まで1行ずつギチギチ行間も途中改行もなく埋め尽くしていたらどうなるか。きっついなあーそれは……と思うのです。 ■まあ、そういう「目が疲れる」という意味で「読みにくい」サイトでも、書かれた文章内容が面白かったら夢中で読むんですけどね。と、書きつつ自分のサイトを振り返る日々。ああ。いろいろ書きましたが、文章が読みやすいのと文字が見にくいのは別ですよね、当然。まあ、ぱっと見で読みやすそうなサイトのほうが「読まれる機会を増やす」といういわば「敷居」の点で得することは確かなのではないでしょうか、と。ただそういうデザイン構成に信念や意図をもっておられる方もきっと実際おられるのではないかと思います。 ■参考資料(12月29日追記) http://www.google.com/search?num=50&lr=lang_ja&q=行間 雑誌 新聞 サイト それからこのページにも行間などについて雑感がありました。 http://homepage3.nifty.com/sakatani/first.htm |
| 12月27日■ダンシングシンドローム |
| 管理人はKTSTさん。ロボっぽいくて独特だなあ。ケーティースティーさんでいいのだろうか。と思ったら、本名をアルファベット化してるのか、なるほどなあ(100質参照)。考えてみたらだいたいなんとなく想像できた。 わー同い年だ! ということだけで親近感をもたれても向こうには迷惑だろうなあ。すみません。燃えよペンと逆境ナインが好きなマンガに入ってる! いやーいいなあ実にいいなあ。明和電機も好きでいらっしゃる。すばらしい。好みの大雑把な系統に類似したものを感じます。島本和彦ばっかりは素晴らしい熱さ。 こちらも「きれい・読みやすい・かっこいい」の三拍子揃ったサイト。一体なんで! 俺には! こういうサイトが作れないのか!? とわりと切実に考えたりします。まあ僕のセンスと知識の欠如。これが原因か。地道にどうするかは今後ゆっくり考えたいところ。今月の日記はサンタと女の子に妙にこだわっていて面白かったです。 短文(ネタ?)系と長文考察系が入れ替わり立ち替わり変幻自在な感じですげーうめーと感慨。スクロールバーは全白(だんだん自分用語になってきた)ですが、テキストごとに区切り線があるので全体のバランスがすごくいいと思いました。スクロールバーを動かすとややぎこちなくスクロールするんですが、それは例によって僕のブラウザの問題でしょうか。なんかたまにこういうのあるけど原因が全く不明です。 青と白を基調としたデザインはかっこいいの一言に尽きます。写真もそのイメージにあってるもんなあ。 |
| 12月25日■題未定 |
| クリスマス読サイト感想文は、渋くてカッコイイサイト、題未定さんだ! 管理人は曠野反次郎さん。最初あらのが読めなかった僕はやはりアホです。サイトカッチェー! コジャレというのかおしゃれというのか相変わらず無語彙人間藤子ですが、とにかくカッコイイ。デザイン素敵だ。1画面完結で、1画面の中にフレーム入れて内部でスクロールバーがある、と。そして京都在住だー。同じだー。大学生だー。卒論提出おめでとうございました。ふりかえってみると僕の大学の学部は卒論が無くてそれはそれでどうなのか、と若干思います。 今月の卒論日記はリアルタイムで卒論て大変だなあというものが伝わってきました。いやー文章うまいわあほんとに。アバウトや100質読んだら読書とか映画とか創作物がかなり好きっぽい。そういうのからいろんなものを吸収しておられるのか、バックグラウンドにすごい大きさというか、文芸その他の世界に関する造詣の深さを感じます。そして、コンテンツが多いからたくさん楽しめていいなあと思いました。素敵なサイトにコンテンツがたくさんあって、それぞれ内容が充実してる。こんなに楽しいことはない。 先日のネットラジオは終盤に聞き始めたので、チャットにお邪魔することがはばかられたので黙って拝聴いたしました。またされることがあれば参加したいです。なんだか私信めいた文章が続きますが、感想文なのです。全然話が飛ぶんですがロードオブザリングの字幕はやっぱダメダメだったんですか。僕は日本語版で見たんですけども。さらに原作読んでない(大学の本屋で見かけたんだけど全9冊でした。なっげ!)。あうあうああ。多分僕が読んだ中で最長だろうと思う小説は、筒井康隆の虚構船団かな。 |
| 12月22日○読サイト雑記 |
| ■一応「読サイト」感想文なので、サイト(ホームページ)の文章を読みたいと思います。じゃあウェブサイトとはなんぞや? という定義の話になるんですけども。これはもうあれかな、本人がサイトと思ってたらそれはサイトなのかなあ。メールアドレスとトップページがあればサイトなのかな。 ではレンタル日記でそれだけを使って更新しているページ、それは「サイト」なのか?例えば「さるさる日記」はレンタル日記だ。少なくとも「それのみ」ではサイトではないのではないか? 「日記CGI」ではないか? という考えがあるがどうでしょうか。 あと、詩や小説などのサイトは「雑記」なのか? というのも少し思いました。まあ少なくとも日記ではないのかな。んー、僕としてはそこに「名前」があれば、「サイト(ホームページ)」であるとしていいような気がしますが…定義は難しいですね。 ※あまり参考にならない参考資料↓http://www.google.com/search?num=50&lr=lang_ja&q=サイトとは 定義 |
| 12月21日■くまりん は〜い |
| どうやらこのサイトさんは第1期にやったPyrenian Mountain Dog Cafeさんが移転して新サイトとしてなさっているようです。別サイトとして読んでるのでまあ同一サイトではないから感想文書いてもいいかなと。管理人さんはくまりんさんと芹沢プロ、とのこと。複数人構成なのでしょうか。とにもかくにもくま画像アイコンが常軌を逸したかわいさ。超かわいい。くまりん雑記のアイコンたるやウルトラなごみ系ですよまったく。現実世界においては熊がかわいいということは到底ありえないのですが、もーマジかわいい。12月14日雑記は食べ物ネタから東京大空襲の話にもっていってます。ぬお、すげー。食べ物ネタは好きなので面白かった。とにかく、くまさんかわいい。 |
| 12月20日■しおん日々想 |
| 管理人は相田しおんさん。アイダと読むのかソウダと読むのかちょっとわからなかったんですが、僕のつたない人生経験の人名ボキャブラリーで考えるとアイダさんっぽい。ああでも間違ってたら壮絶に恥ずかしいなあ。 掲示板のレスが軽妙で面白かった。いやーなんだか細かいいツボを押されてる感じだなあ。アバウトのところの ●IE6とNN6.2+WINで動作確認しています ●ただし、確認しただけです も面白かった。ええっとものすご下手なつっこみなんですが「なんやそれ」と言いたくなってしまいます。このあたりも軽妙な愉快さ。 文章はサクサクと読みやすいです。いいなあ。「これくらいの字の大きさかあるいは15ピクセルくらいがウェブ上の文章において最適なのではないだろうか」と思う字の大きさです。素敵。こちらのサイトは昨日感想文を書いた赤ずきんちゃんとは異なり、「放射状に広がる思索」を文章化している感じです。あーもうなんだか僕の語彙の少なさがにじみ出る感想文になってしまってますが、そういうイメージなんだからこりゃ仕方がない。読者さんにおかれましては実際に読み比べてみはることをおすすめいたします。 えーとどういう感じなのかというと、時系列にタテの流れで文章が展開されているというよりも、一つのポイント(テーマ)を基点にして、その上で頭に浮かんでくることをぽーんぽーんと散発的に、なおかつテーマからは逸脱せずに文章が書かれている、ということかな。自分自身を振り返ると僕はテーマのない放射状型文章なのでやっぱこういうのちゃんとできてていいなと思います。たまに出てくる上品な下ネタ(エッチネタというか?)が全然性的ないやらしさを感じません。上品な下ネタという表現も我ながらアレですが。 あと、以前スクロールバーについての雑感を少し述べましたが、こちらのサイトはスクロールバーは白いです。しかし、フチに色がついているので自分が文章全体のどこを読んでいるかがわかってよかったです。しかし過去ログはノーマルなスクロールバーでした。トップだけ色変えをされてるんでしょうね。 |
| 12月18日■赤ずきんちゃん★アップスウィング |
| 管理人はおきかげさん。 サイトの右部分が3センチくらいあいてるんですが、これは僕のPC環境のせいなんだろうかな。それとも仕様なのだろうか。でも文章読むのに何の支障もないので全然問題ないです。officeをクリックしたら、元のモードに戻すボタンが見つからなかった。あれ? F5で更新すればいいのかな。 021217雑記について→うちのサイトでは女性と女の子どちらか微妙な場合は「婦女子」とか言ってます。なんとも微妙だけど。 文章が横30字前後で改行されていてとても読みやすいです。えーと、よく文章を画面の端から端まで書いて改行されているサイトさんがあるんですけど、それは少なくとも僕にとってはなかなかしんどい。「眼球を14インチのモニターの端から端まで何往復もする」というのが近眼野郎藤子にはかなり目にしんどいのです。 ちなみに僕は自分のサイトでしんどくなるのは嫌なので、まあそこそこの字数で改行してるんですが、はたして効果はどうなのかよくわかりません。「なるべく眼球を左右に動かさず、上下だけ動かすようにしたほうが目に負担は少ない」と思うんですがどうでしょうか。まあそうすると目の筋肉が弱るんですけどね。 特徴としては、なんというんだろう。僕の能力ではなかなか言語化しづらいんですが、「時系列順の文章」が細かく描写されてる文章だなあと。時間の流れに沿って文章が展開されています。12月14日の文章はまさしくそういう感覚。詳細な描写が丁寧です。あと、もっとざっくばらんな(語彙がないので言い方わかんねー)文章構成のも読んでみたいなと思いました。なんて抽象的な言い方をしているのだろうか。うぐぐ。 |
| 12月8日■シェイク |
| URL短い。かっこいいぞ! トップページが軽い、というのも、とても気持ちいいです。おとといまでダイヤルアップ接続を余儀なくされていたころを思い出すと、やはりサイトは軽さもかなり重要だなあと思います。トップページが重い、というだけで閲覧チャンスを減らすことになってしまうのはもったいないですしね。僕も気をつけなくては。 そしてスクロールバーが背景色と同じ色です。トップページ全体のデザインを計算してこうなったんだろうなあ。僕はスクロールバーの色の変え方がよくわかんないのでどうやってんだろうなあとこういうサイトを見るといつも思う。ただ同じ色にすると、僕は「自分がそのページ全体から見て今どのへんの位置にあるのかわかりにくくなってしまう」のと、「このページはいつまで続くんだろうかな……」という思いを抱いてしまう。しかしまあこのあたりはそのサイトに対する慣れによって解消されうるものだと思いますが、最近こういうサイトが多いのでなんとなく書いてみました。トップ全体のバランスとしては色を変えてカッコいいなと思います。 屁について、という雑記でしたが、おならと書かずに屁と表記することである種のリズム感をのせてる印象を受けました。字の大きさや行間距離も僕好みの見やすさでよかった。誰しも身に覚えがあるような経験が言いまわしのうまさで一際面白くなっている感じです。いいなあ。 過去ログ12月4日日記、僕もこんなコピー機があったらきっともっと勉強するに違いない。最新型のコピー機ってそういう機能があるのか。 100質。ドラ好きの人はやっぱいい、ということを再確認した次第だ。 ========== 雑文速報の12月7日、8日の更新報告があったサイト全部一通り見てみた。ぱっと見で読みやすいサイトが多かったですね、やっぱり。最近の個人サイトのオシャレ化というかデザインのかっちょいい化はすごいものがあります。ほんと見習いたい。CSSって何だって感じですよ。 あと、1回分の更新の文章量がけっこう多いサイトがたくさんありました。頑張ってるなぁー。長いと冒頭のつかみが重要になるし、一気に読ませるにはある程度の勢いも必要なのでしょう。ちなみに僕はだいたい1回の更新でモニター1画面分(要するにスクロールはギリギリしない程度)前後の分量でやってます。最近はこころもちそれより短いかもしれない。参考になるのだろうか。ならないですか。んわんん。 |
| 12月7日■リンドウのちょっといい話。 |
| 日常日記での何気ないテンションの高さとノリがけっこう好みで面白かったです。文字の大きさもちょうど読みやすい。行間がやたらあいている日がたまにありますが、テンション的にはわかるなぁという内容です。 12月7日日記最終行「湯が尿っぽーい」が妙に印象的。いい。 過去ログ12月5日日記「決まったあー! ドライブBー!!」もあれだけ反復されると面白かったなあ。というかレンタルボディガードCOOLをネタに出してきた時点でもういけてるなあという思いで一杯だ。 マンガ系の文章は基本的に僕は面白がりますし大好きです。 コンテンツとしては、今昔ジャンプオールスター戦はなかなか面白かったです。ワンピースは最終的にはドラゴンボールを超える売上をかましそうなんだけど、やっぱ僕もかめはめ波に憧れた世代。ゴムゴムよりも、「とてつもなくでけえ気だ!」って感じですか。アバウトがなかったので管理人さんの実態がよくわからなかったのですが、恐らくは同世代なんでしょうか。 あと、いちご100パーセントはなんだかんだいって面白いと思う。 |
12月10日■お知らせ、というほどでもないんですが。 アンテナ登録してくださってる方、いつもありがとうございます。当サイトはどこのページにリンクしていただいてもアンテナ登録してくださっても全然かまわないのですが、一応トップページを推奨しております。というのは、その他のページはサイトを更新したりしていじってる最中に、ページを保存しているディレクトリの変更などをする場合がありますので、もしトップページ以外をアンテナ登録されておられますと、Not Foundになってしまう場合が考えられるからです。そうなってしまうとお互い悲しいなあ、と思いますので、リンクやアンテナ登録の際には、トップページを推奨しております。 まあ、少なくとも第2期が終わるまではディレクトリ変更は行わないと思いますが、念のためお知らせでした。 12月8日■読サイト感想文第2期やりまーす。 今回は前回とやり方を少し変えてみます。 今回は、雑文速報からざっくばらんに読んでみて感想を書いてみようと思います。 対象とさせていただくのはその日に僕が興味を持った報告コメントを書いていたサイトさんです。前回は自分の更新報告と隣り合わせになったサイトさんだったのですが、今回はその幅をびろーんと広くする、という感じですね。更新は不定期に。 また、第1期ですでに感想文を書いたサイトさんは第2期では感想文を書きません。そして感想の分量につきましても前回とスタイルを変えてもう少し量を減らして、その分多くのサイトをいろいろ読んでみたいなあと考えております。そしてあわよくば僕のネット交流を増やしていきたいぞ。まあそれはありうるのかどうか全然わからないんですが。 12月7日 ADSLがようやく復帰して、雑文速報とか見まわってたらまた感想文書きたくなってきた。まあ前回の反省も踏まえて、どうしようか少し考えようというのと、はたしてこれ、需要がありうる企画なのかいなーというのが少し。感想をもっとあっさりしたものにすれば更新も見まわるのも早くなる、というメリットはあるんだが……。5〜10行くらいの感想を、10サイト分といわずもっとガシガシと書いていく、という形にするのもアリか? |