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5月19日●聞かれてもいないことを思考する
利家とまつとキング。部屋とYシャツとキング。などと毎日どうでもいいことを思いつきながら世間に迷惑かけて今日も生きてます。

どうでもいいついでにひとつ。

最近は、無人島で一人で一生暮らすとして、マンガを1セットだけ(1冊では必ずしもない。完結しているもの一通りという意味)もっていけるとしたら何選ぶかなあと、きかれてもいないことを自主的に考えてます。どうですか。

無人島で一人でずっと暮らすということなので、人生に役立つ系とか実用系のはまあダメというか、優先順位としては下だから持っていけないかなあと。となると、ひたすら娯楽要素が詰まったものということになります。あるいは悟りや哲学的要素が入るものでもいいかもしれません。このあたりは好みかも。あと、1冊で完結している濃いものもいいかもしれないけども、俺としてはそこそこの量がなかったらやっぱり飽きてしまうかもしれないと思いました。

となると、やっと少し絞り始めてきたかなあ。今頭に思いついたものそのまま書くけど、ブッダ、火の鳥、こち亀、ゴルゴ13、ドラえもん、うしおととら、タッチ、めぞん一刻…、パタリロ、あさりちゃん、パトレイバー…クーこっからしぼるのは難しいなあもう!

次に、再読性というものを考えよう。何回読んでも飽きないという観点。でも、この観点の話やと、上にあげたヤツは全部再読性高いしなあ。うーんあさりちゃんはちょっと低いかな?ゴルゴもなあー飽きそうだなあー…。さいとうたかお作品、つうかさいとうプロ作品は一回読んだら本当に当分読まなくてもいいような気がする。

結論出ずで今日は終了。